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No 35
Date 2007・11・15・Thu
読書(読解問題が得意になるには)引き続き、「問題文」について。
「問題文」は実は正解のための「かぎ」。それを正しく使用して正しい鍵穴にあてはめれば宝箱があき「正解」という宝物が入手できるんです〜(「デッドマンズチェスト」の見すぎです) その正しい鍵穴ポイントを本文から見つけなきゃ。 読解力がついてくると、本文から鍵穴の形 が浮かび上がってくるような……この読解力をつけるためには、あたりまえですが、文章を読む力をつけなくてはなりませんね〜 本文はもちろん、問題文も読み取る力が必要なんですよね。 ただテストのときに、ゆっくりじっくり読んでいると時間がなくなってしまいます。 だから、速く読む練習が必要です! 速く読んでも、ポイントはつかめます。 そのためには、とっても簡単ですが、本をたくさん読むといいです。 って、本当によく言われていることですよね。 もちろん、ちゃんとした文章の本がいいです。 できれば、学年相当本より上の本の方がいいです。 本は速く読むほうがいいですが、特に意識せずに読めばいいと思います。ただ、いわゆる「速読(ぱっとページ全体を見る読み方)」や「飛ばし読み」などは、お話の内容はわかっても、「文章」は身につきにくいと思いますよ〜 また、読書は作文力にもつながるはずです。 〜と、かもめままは信じています。 しかし、本を読みすぎるかもめにはやや困っています。 ブログ更新にも勉強にも励みになりますのでよろしくお願いします。 |
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No 34
Date 2007・11・14・Wed
国語の読解問題が得意になるには「問題文(設問)をよく読むこと」!!
が最も大切です。 かもめままの独断です…・・・ 問題文をよく読んで、そこに書いてあることを全部しっかり頭に入れて、文章(本文)を読めば、必ず正解は見つかります。 国語の正解はただひとつ、 と、かもめままは思っています。 かもめままはちょっぴりほんの少し国語の指導をしており、こんな私が言うのもおこがましいのですが、子供たちの間違いは 八割以上、「問題文をよく読んでないでしょ!」というものです。 みんな、さらさらーっと問題文を読んでしまって見直ししないんじゃないかしら。 中学生でもです。 そこで、かもめには口を酸っぱくして「問題文をよく読んで!」と言ってました。 作文も基本的には同じです〜 かもめままの考えることなのであまり信憑性はありませんが〜 ブログ更新にも勉強にも励みになりますのでよろしくお願いします。 |
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| 世界で一番あなたが好き |
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が浮かび上がってくるような……
